前回に引き続き、昔の白黒写真をカラー化してみました。
AIによるカラー化なのでオリジナルの色を、
正確に再現しているわけではありません。
ご了承ください。

まずは、昭和30年川上峡の官人橋の下流での水遊びの様子です。
左側には淀姫神社があります。
ホテル龍頭園は、昭和36年創業らしいのでまだありません。

70年前の様子ですが、カラーで見るとそんなに古く感じません。

昭和30年の佐賀市蓮池町、女性が写ってますが書店でしょうか。

江戸時代から存在しているような家屋がたくさん残っています。
”研究所”というのが気になります。

昭和30年の唐人町です。

今より大分狭くて未舗装です。
クルマも全然走っていませんね

昭和30年の家電展示会。

やっぱりみんなテレビに注目しています。
当時のテレビは、まだ高嶺の花だったでしょう。

昭和39年、佐賀市の中心商店街となっています。

場所ははっきり分かりませんが、人通りは多いです。

昭和39年千代町。

アーケードが出来た翌年です。
二人のおばあさんの会話が聞こえて来るようです。

これも昭和39年だったと思います。
旧古賀銀行の通りへの入り口です。

大丸進物店は、今も存在しています。
自転車と歩行者は、信号待ちしていると思われます。

昭和40年松原神社南の交番の近くにあった映画案内

カラーで見ると、確かにこんな感じだったという記憶が蘇ります。

これも昭和40年の水ケ江交差点です。

バイクノーヘル、古めかしい乗用車と懐かしのオート三輪、
市営バスはおなじみのデザインです。
店舗が入っている建物は、すべて建て替わっています。
多少微妙な部分あるとはいえ、
やっぱりカラー化すると、全然イメージが変わりますね。
AIによるカラー化なのでオリジナルの色を、
正確に再現しているわけではありません。
ご了承ください。

まずは、昭和30年川上峡の官人橋の下流での水遊びの様子です。
左側には淀姫神社があります。
ホテル龍頭園は、昭和36年創業らしいのでまだありません。

70年前の様子ですが、カラーで見るとそんなに古く感じません。

昭和30年の佐賀市蓮池町、女性が写ってますが書店でしょうか。

江戸時代から存在しているような家屋がたくさん残っています。
”研究所”というのが気になります。

昭和30年の唐人町です。

今より大分狭くて未舗装です。
クルマも全然走っていませんね

昭和30年の家電展示会。

やっぱりみんなテレビに注目しています。
当時のテレビは、まだ高嶺の花だったでしょう。

昭和39年、佐賀市の中心商店街となっています。

場所ははっきり分かりませんが、人通りは多いです。

昭和39年千代町。

アーケードが出来た翌年です。
二人のおばあさんの会話が聞こえて来るようです。

これも昭和39年だったと思います。
旧古賀銀行の通りへの入り口です。

大丸進物店は、今も存在しています。
自転車と歩行者は、信号待ちしていると思われます。

昭和40年松原神社南の交番の近くにあった映画案内

カラーで見ると、確かにこんな感じだったという記憶が蘇ります。

これも昭和40年の水ケ江交差点です。

バイクノーヘル、古めかしい乗用車と懐かしのオート三輪、
市営バスはおなじみのデザインです。
店舗が入っている建物は、すべて建て替わっています。
多少微妙な部分あるとはいえ、
やっぱりカラー化すると、全然イメージが変わりますね。